iPad Air 2 UAG 衝撃吸収ケース装着

iPad Air 2 UAG 衝撃吸収ケース装着

強化ガラスで画面保護したiPad Air 2。
次は筐体保護のケースを装着する。

iPad Air 2 UAG 衝撃吸収ケース装着

とても薄く、とても軽いiPad Air 2にはどんなケースが似合うだろう?
ペロっとしたライトなケースもあるが、今回は映画で特殊部隊が持っていたようなゴツイケースが気になっている。

選んだのはやはりコチラ。

URBAN ARMOR GEAR
IPDAIR2-BLK

iPhone6Sのケースとお揃いの衝撃吸収ケースだ。
iPhone用はホワイトにしたので、こちらはブラックを選択した。

耐衝撃構造
ハニカム構造
アーマーシェルとソフトコアの二層構造
スクリーンサラウンド
ショック吸収バンパー搭載

蓋の開閉が不意に起こらないようマグネット内蔵のフラップを搭載
ケースの上からでもボタン操作ができるデザイン
スタンド機能付きマグネット式カバー

W175XH250xD20mm
約326g

本体 TPU(熱可塑性ポリウレタン)
カバー PU(ポリウレタン)
ロゴ ニッケルプレート

iPhone用はポリカーボネートだったが、iPad用はTPU素材だ。
ポリカーボネートの方がサラサラした手触りだったが、TPUはザラッとしていて滑りにくい。

装着はムニュッと押しこむだけで簡単だ。
iPad Air 2 本体が437gでケースが326g…
倍近い重量になってしまったがアーマー(武装)なのでしょうがない。と自分に言い聞かせた。
見た目もミリタリー風でかなり良い。
もちろんこのケースも米軍のミルスペックをクリアしている。

「MIL-STD-810G, Method 516.6 Procedure IV」

落下高さ122cm落下方向26方向(8角、12稜、6面)の製品落下試験をクリアすることと規定された、米軍採用品の選定に用いられるアメリカ国防総省が定めた試験法規格「MIL-STD-810G, Method 516.6 Procedure IV」をクリアしています。

以上、UAGサイトからの引用を掲載した。

これで画面と筐体保護が完了した。
さて、今年はiPadもガンガン使い倒しますか!